6日間にわたって開催された「musa2アート&デザイン展2022」は幕を閉じました。今回は油彩や日本画、版画などに加え、ウッドバーニング、陶芸、テキスタイル、截金といった工芸作品や、AI、processingなど、プログラムを駆使した作品もあり、学科や専門分野に留まらない、広がりを感じる展示となりました。
これまでに比べて、期間的には短いのですが、集まった作品の個性やパワーやそこに集まる人の暖かさが響き合い、密度の濃い日々となりました。ご参加いただいた皆様、足を運んでくださった皆様、ありがとうございました。 “「musa2 アート&デザイン展」通信Vol.18” の続きを読む


ムサ通の会(武蔵野美術大学通信教育課程同窓会)2022年度定期総会(WEB書面表決)の結果につきまして、WEB表決を6月29日に締め切り採決をした結果、議決権を行使したすべての会員の賛成を持って第1号議案から4号議案まで、全議案が「可決」成立しましたことを、ここにご報告いたします。
持続可能なアートのあり方を地域の課題に向き合いながら模索するアートの祭典「千年のすみか/三時の光」のお知らせです。